黒胡麻セサミ ゴマ健康食品のご紹介です。                                 
セサミン ゴマのご紹介です。
ゴマのセサミンの様々な健康への働きが今テレビ、雑誌などで毎日のようにとりあげられ注目されているのです。ゴマのセサミンとは、ゴマの成分「ゴマリグナン」を形成する物質で、身体の酸化を防ぐ働きがあるとされています。
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※「薬事法」の規定により、ゴマ セサミンの具体的な効果、効能は表記していません。
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黒胡麻セサミ(製造者:株式会社クロス)(商品番号SE−4)
黒胡麻セサミ

内容量:151g(1粒の重量420mg:内容量345mg×約360カプセル)


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 黒胡麻セサミ 商品説明

精進料理に欠かせない食材・胡麻には、注目成分ゴマリグナンが含まれており、私たちの健康をサポートすることで脚光を浴びています。胡麻の供給源として黒胡麻末、胡麻エキス末を配合、さらに胡麻と相性が良いといわれるきな粉を、丹波産の黒大豆から作り、プラスしました。

 黒胡麻セサミ 商品詳細

名称 黒胡麻末含有食品
原材料名 黒胡麻末、発芽黒大豆きな粉、食物繊維、胡麻エキス末、ショ糖エステル (被包材)ゼラチン
内容量 151g(1粒の重量420mg:内容量345mg×約360カプセル)
規格成分 1カプセル中 発芽黒大豆きな粉 138mg 胡麻エキス末 17.25mg
お召し上がり方 1日2カプセル程度を目安に水などでお召し上がり下さい。
使用上の注意 ●開封後はなるべく早めにお召し上がり下さい。
●万一体質に合わない場合はご使用を中止して下さい。
●天然の原料を使用しているため、多少色のバラツキがございますが、品質には全く問題ありません。
保存上の注意 直射日光、高温多湿を避けて保存して下さい。

 黒胡麻セサミ 栄養表示成分

 ●黒胡麻セサミ 栄養成分表示:100g中
・エネルギー  385kcal
・たんぱく質  37g
・脂質 20.8g
・炭水化物  12.4g
・ナトリウム  19mg
・食物繊維 21.2g

 黒胡麻セサミについてのお問い合わせは 0120−500−575



セサミン ゴマとは??
ゴマ(胡麻)は学名をSesamum indicumと言い、夏に花が咲く植物です。ゴマ発祥の地は、アフリカ熱帯サバンナ植生地帯といわれ、そこから中国に渡り、日本に伝えられました。縄文時代の遺跡からゴマが出土したことからも、日本人には古くからなじみがあった食物なのです。ゴマの栄養分は精白米や小麦粉、大豆と比べてもとても優れています。ゴマにはカルシウムや鉄分などのミネラルが豊富に含まれ、骨を頑強にし、貧血の予防にもよいとされています。そのゴマの中でも微量(約1%)にしか含まれない成分がセサミンです。セサミンは今最も話題の健康食品です。ゴマのセサミンの様々な健康への働きが今テレビ、雑誌などで毎日のようにとりあげられ注目されているのです。ゴマのセサミンとは、ゴマの成分「ゴマリグナン」を形成する物質で、身体の酸化を防ぐ働きがあるとされています。
ゴマの脂肪のほとんどは、不飽和脂肪酸

ゴマに含まれている脂肪の約85%は、不飽和脂肪酸だといわれています。
不飽和脂肪酸とは、飽和脂肪酸よりも体に良い油といわれますが、同時に酸化しやすいという点もあります。しかし、ゴマの油の場合は、他の不飽和脂肪酸と比べて、ビタミンEやリグナンなどが多く含まれているのです。そして、ゴマに約1%しか含まれていない脂溶性の抗酸化成分、ゴマリグナンの約半分を占めているのが、同じく脂溶性の抗酸化成分セサミンです。ゴマの健康作用の源となっているもので、お酒をよく飲む方やダイエット、美白やお肌ためにも良いといわれています。ゴマのセサミンは1日の摂取目安量は10mgとなっています。

ゴマはどのくらい食べたらいい?
日本人はゴマを1日3g程度食べているといわれます。できれば10g程度(大さじ1杯程度)を健康の為に食したいものです。なかなか食べる機会が無い場合は、ゴマのセサミンが速やかに摂取できるサプリメント、健康食品をお奨めします


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  セサミン ゴマの働きとは??
ゴマ セサミンの成分
「ごまかす」という言葉は、胡麻で作った「胡麻菓子」が見かけほどには内容がないことから「ごまかし」という言葉ができたという説があります。ゴマの風味で美味しさをごまかしたのでしょうか?
様々な形で私たちはゴマを食することが可能となっていますが。ゴマの最大の健康へ働きかける成分はセサミンです。ゴマのセサミンは自然食品の中でも特筆すべき成分が明らかになってきました。ゴマのセサミンは、体内で吸収された後、肝臓に行って初めて働き、代謝の過程で健康に寄与する働きをするのです。肝臓は、身体を作り出すアミノ酸やタンパク質、脂肪などの合成、分解など、皮膚や粘膜の形成の元になる器官で、セサミンがそこで活躍するのです。近年、美肌や代謝の活性のためには、セサミンとビタミンEを併用しすることが話題となっています。
セサミン ゴマの働き
白ゴマと黒ゴマはどう違うの??
白ゴマも黒ゴマも栄養的にはほとんど差異はないものの、一般的に白ゴマのほうが油脂含量が多く、リグナン量(セサミン)も多いことが分かっている。ただし、黒ゴマの表皮にはタンニン系(ポリフェノールの一種)と思われる成分があり、また抗酸化性のある新しいリグナン(セサミン)が存在していることも明かになってきています。
最近は、「すりゴマ」や「炒りゴマ」など便利で手軽なものがすでに売られていますが、使う直前に自分で炒ったほうがより香り高く利用できます。
ゴマは切りゴマかすりゴマにして食べると一層美味しくいただけます。 固い皮がついたままのゴマは、粒が小さいため噛み砕きにくく、消化されないまま排泄されてしまうことが多いのです。より栄養を吸収するためには、すりごまか切りごまにして食べるのがよいとされています。

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