※「薬事法」の規定により、セサミン ゴマの具体的な効果、効能は表記していません。
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黒ごまイソフラボン (商品番号 KGI−1)
黒ごまと大豆胚芽抽出物(イソフラボン40%含有)をバランス良く配合しております。黒ごまと大豆イソフラボンのダブルパワーをお試しください。
内容量:240粒
通常お届け3日〜7日
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ゴマハニー 黒ゴマ (商品番号SE−6)
ゴマには注目のポリフェノール、ゴマリグナンを始め、健康維持に役立つ成分がいっぱい。さらに蜂蜜とオリゴ糖を加え、50種以上の栄養素を含んだ高栄養食品に仕上げました。
300g
通常お届け3日〜7日
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純絹こし胡麻(黒) (商品番号SE−7)
黒ゴマを外皮も含めて煎りあげてクリーム状になるまですり潰したゴマで、黒ゴマに含まれるカルシウム、鉄分、繊維等の栄養分が摂れます。ゴマ、セサミンをご家族みなさまの健康にお役立てください。
500g
通常お届け3日〜7日
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ゴマ(胡麻)は学名をSesamum indicumと言い、夏に花が咲く植物です。ゴマ発祥の地は、アフリカ熱帯サバンナ植生地帯といわれ、そこから中国に渡り、日本に伝えられました。縄文時代の遺跡からゴマが出土したことからも、日本人には古くからなじみがあった食物なのです。ゴマの栄養分は精白米や小麦粉、大豆と比べてもとても優れています。ゴマにはカルシウムや鉄分などのミネラルが豊富に含まれ、骨を頑強にし、貧血の予防にもよいとされています。そのゴマの中でも微量(約1%)にしか含まれない成分がセサミンです。セサミンは今最も話題の健康食品です。ゴマのセサミンの様々な健康への働きが今テレビ、雑誌などで毎日のようにとりあげられ注目されているのです。ゴマのセサミンとは、ゴマの成分「ゴマリグナン」を形成する物質で、身体の酸化を防ぐ働きがあるとされています。
ゴマの脂肪のほとんどは、不飽和脂肪酸
ゴマに含まれている脂肪の約85%は、不飽和脂肪酸だといわれています。 不飽和脂肪酸とは、飽和脂肪酸よりも体に良い油といわれますが、同時に酸化しやすいという点もあります。しかし、ゴマの油の場合は、他の不飽和脂肪酸と比べて、ビタミンEやリグナンなどの抗酸化物質が多く含まれているのです。そして、ゴマに約1%しか含まれていない脂溶性の抗酸化成分、ゴマリグナンの約半分を占めているのが、同じく脂溶性の抗酸化成分セサミンです。ゴマの健康作用の源となっているもので、お酒をよく飲む方やダイエット、美白やお肌ためにも良いといわれています。ゴマのセサミンは1日の摂取目安量は10mgとなっています。
ゴマはどのくらい食べたらいい? 日本人はゴマを1日3g程度食べているといわれます。できれば10g程度(大さじ1杯程度)を健康の為に食したいものです。なかなか食べる機会が無い場合は、ゴマのセサミンが速やかに摂取できるサプリメント、健康食品をお奨めします
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